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野菜の保存方法まとめ|温度で3つに分ける・冷蔵庫NGの野菜・土に埋める保存

冷蔵庫に入れて縮む野菜があります🥕 育った場所で決まる話

どうも、8150(えいこう)です🌱 家庭菜園歴8年、理科の教員免許を持っていて、有機・無農薬で野菜を育てています。

この記事で分かること

家庭菜園をしていると、ある日いっせいに穫れすぎて「これ、どうしよう…」となりませんか。

さつまいもを段ボールいっぱい掘ったのに、春を待たずにほとんど腐らせてしまった。大根を冷蔵庫に入れたら、すぐしなびてしまった。保存って、地味だけど失敗するとほんまに悲しいんですよね💦

でも安心してください。野菜にはそれぞれ「ちょうどいい温度」があって、そこさえ押さえれば、ぐっと長持ちさせられます。この記事では、野菜ごとの保存方法を、理由と一緒にまとめました。

早見:野菜ごとの保存温度と、冷蔵庫に入れてよいか

温度で3つに分ける

ここに並べた温度は、それぞれの野菜について語られている目安を並べたものです。同じ野菜でも説明によって幅があるので、「このくらいが合う」という目安として見てください。

低めが合う野菜

中くらいが合う野菜

暖かめが合う野菜

冷蔵庫に入れてよいか

冷蔵庫に入れないもの

入れないほうがいいもの

少量なら冷蔵庫でもよいもの

季節ごとに、保存の出番が来る野菜

収穫の時期に合わせて、「次はどの野菜の保存の準備が要るか」を先に知っておくと、段ボールやもみ殻を慌てて探さなくてすみますよ。

この早見の使い方

数字がたくさん並ぶと、なんか急に身構えますよね。でも、家で温度計を見ながらきっちり管理する必要はありません。

大事なのは、「この野菜は寒いのが苦手か、平気か」を知っておくことです。

寒さが苦手な野菜(さつまいも・生姜・里芋)は、冬は家の中のなるべく暖かい場所へ。寒さに平気な野菜(大根・人参)は、涼しい場所や土の中へ。この分け方さえ覚えておけば、大きな失敗はかなり減らせますよ☺️

作業の手順(保存する前〜野菜ごとの保存)

1. 保存する前に、まず「仕分け」をする

育った場所で決まる

どの野菜にも共通する、いちばん大事なひと手間です。

保存に回さないもの

これらは長くもたないうえに、そこから腐りが広がって、まわりの元気な野菜までだめにしてしまうことがあります。保存用とは分けて、早めに食べてしまいましょう。

保存を始めてからも、ときどき中を見て、腐ってきたものがあればすぐ取りのぞきます。1個の傷みが、箱全体に広がるのを防ぐためです。

保存を始める前に、こんなことを確かめておくと安心です。

2. 土をどこまで落とすか、乾かすかを決める

ここは野菜によって、まったく逆になります。

「全部の野菜を洗ってきれいにしてから保存」とやってしまうと、かえって傷みやすくなる野菜があるので気をつけてください。

3. 大根の保存

大根は、低めの温度で、乾燥させないことがポイントです。

少量なら:冷蔵庫の野菜室へ。

たくさん穫れたら、米袋と段ボールを組み合わせる方法があります。

  1. 葉を切る
  2. お米の入っていた袋に大根を入れる(袋から出てしまうときは、もう1枚上からかぶせる)
  3. 袋ごと段ボールに入れて、ふたをする
  4. 涼しい場所に置く

米袋は口を縛れるので、乾燥を防げるのがいいところです。

畑の土に埋めて保存する方法もあります(あとの「土の中で保存する」で説明します)。

4. 人参の保存

冬の人参も、乾燥に弱い野菜です。

人参も、畑で土をかけたまま保存する方法があります。

5. 白菜の保存

葉物は立てる

白菜は、畑で立った姿で育っています。だから保存するときも、立てて置くのがポイントです。

家の中で保存するとき

  1. 新聞紙で包む
  2. 立てて置く(寝かせない)
  3. 直射日光の当たらない場所に置く
  4. 暖房の熱風が当たらない場所を選ぶ

冬は寒さだけでなく、エアコンやヒーターの暖かい風も白菜には良くありません。暖房の近くは避けてください。

食べるときは、包丁で半分に切るより、外側の葉から1枚ずつはがして使うと長持ちします。切り口から傷んでいくからです。だんだん小さくなってきたら、ラップで包んで冷蔵庫へ移します。

この方法で、2〜3週間、条件がよければ1か月ほどもたせた例があります。

畑に置いたまま冬を越させるなら、外側の葉を持ち上げて、ひもで縛っておく方法もあります。外側の大きな葉を下から順に持ち上げて、玉をくるむように頭の上でまとめ、ひもで軽く縛ります。外葉が布団のようになって、中の玉を寒さから守ってくれるんです。縛る時期は、説明が分かれています(あとの章で)。

6. 玉ねぎ・にんにくの保存

玉ねぎとにんにくは、「しっかり乾かす」がすべての始まりです。

収穫する前から気をつけたいこと

収穫したら

  1. 畑でそのまま乾かす。少なくとも、ぬれた土が手で払い落とせるくらいまで。
  2. 雨の当たらない軒下などに吊るして、さらに乾かす。
  3. 乾いたら、吊るしたまま、または風通しのよいネットや箱で保存する。

ぜったいにやってはいけないのが、ビニール袋に入れたまま置いておくことです。玉ねぎもにんにくも、収穫したあとも呼吸を続けています。袋の中が湿気でいっぱいになって、カビが生え、腐ってしまいます。

にんにくを長く置きたいとき

7. じゃがいもの保存

じゃがいもは、「食べる芋」と「種にする芋」を分けて考えます。ここ、混ざりやすいので気をつけてください。

食べる芋

種にする芋

春に育てたじゃがいもは、収穫が暑い時期になるので、秋のように畑に置いておく方法は向きません。

8. さつまいもの保存

さつまいもは、保存でいちばん失敗しやすい野菜かもしれません。理由は、寒さにも乾燥にも弱いからです。

保存の手順

  1. 掘ったら、土つきのまま日陰で乾かす。
  2. 傷・虫食い・柔らかいものを取りのぞく。
  3. 段ボールか発泡スチロールの箱に、新聞紙を敷く。
  4. 芋を並べる。もみ殻があれば、芋のあいだを埋めるとなおよい。
  5. 箱のふたは、ぴったり閉めない。軽くのせるか、新聞紙をかける程度に。
  6. 家の中の、温度があまり下がらない場所に置く。

ふたを閉めないのは、さつまいもが掘ったあとも呼吸をしているからです。密閉すると、蒸れて腐ってしまいます。

置き場所は、こんなところに気をつけてください。

乾燥しすぎるのも良くありません。芋の両はしがしわしわになって、そこから腐ってくることがあります。

9. 里芋の保存

里芋は、寒さと乾燥に弱い野菜です。

家の中で保存する手順

  1. 親芋と子芋を、ばらさずにそのまま保存する(ばらさないほうがうまくいきます)。
  2. 根を切り、土は軽く落とす程度に。落としすぎない。
  3. 段ボールに新聞紙を敷き、もみ殻を少し入れる。
  4. 茎を切った切り口を下にして(上下さかさまにして)入れる。
  5. 上からもみ殻をかけ、新聞紙をかぶせて、ふたをする。
  6. 家の中の、温度の安定した場所に置く。

もみ殻が手に入らないときは、新聞紙で包んだり、上から新聞紙をかけたりする方法もあります。新聞紙は、余分な湿気を吸ってカビを防ぎながら、乾燥も防いでくれます。

10. 生姜の保存

生姜は、さつまいもと同じく13〜16℃くらいの暖かめが合う、寒さと乾燥に弱い野菜です。

保存の手順

  1. 掘ったら、あえて乾かさない。湿った土を少し残したままにする。
  2. ビニール袋に入れて、口はぎゅっと縛らず、ゆるく閉じる。
  3. 家の中の、暑すぎず寒すぎない場所に置く。
  4. 寒い家や地域なら、さらに発泡スチロールの箱に入れる。
  5. ときどき見て、乾いているようなら霧吹きで少し湿らせる。

袋をゆるく閉じるのは、密閉すると呼吸ができなくなるからです。

暖かくなってくると、芽が出てくることがあります。春先は、ときどき様子を見てあげてください。

この方法は、来年植える種生姜だけでなく、食べる生姜の保存にもそのまま使えます。生姜を作っている農家では、穴を掘って土の中で保存することもありますが、家庭で使うくらいの量なら、袋と箱で十分です。

ひとつ気をつけたいのが、生姜と、玉ねぎ・にんにくは、袋の使い方が正反対だということです。生姜は乾燥を防ぐために袋に入れ、玉ねぎ・にんにくは蒸れを防ぐために袋に入れない。どちらも「袋」なのに目的が逆なので、まちがえないようにしてくださいね。

11. かぼちゃの保存

かぼちゃは10〜15℃くらいの、涼しい場所が合います。

暖かい場所に置くと、甘みは増しますが、ほくほく感がへって、腐りやすくなります。夏から秋の収穫だと、15℃以下の場所を見つけるのが大変なので、なるべく涼しいところを探してあげてください。

12. 土の中で保存する(大根・人参・ネギ・里芋)

畑がある人にぜひ試してほしいのが、土の中での保存です。土の中は温度の変化が少なく、湿り気も保たれるので、野菜にとって居心地のいい場所なんです。

大根・人参:掘って埋める方法

  1. 掘り上げて、葉を切る(成長を止めるため)
  2. 深さ10〜20cmほどの穴を掘る
  3. 大根は長いので、斜めに寝かせて埋める
  4. 土を多めにかける

土が少ないと、寒さや霜で凍ってしまうことがあります。しっかり多めにかけてください。

大根:抜かずに、寒さから守る方法

ネギ:斜めに植えておく方法

  1. 深さ10〜20cm、幅30〜50cmほどの溝を掘る
  2. ネギを斜めに寝かせて置く
  3. 青い部分が少し出るように、土をかける

ネギは、青い部分が少し外に出ていたほうが新鮮さを保てます。大根や人参のように葉を切ってしまわないのがポイントです。

掘るときに、コガネムシやヨトウムシの幼虫がいたら取りのぞいてください。土の中でネギを食べてしまうことがあります。

里芋:畑で冬を越させる方法

暖かい地域では、掘らずに畑に植えたままにしておいた里芋が、そのまま冬を越して春に芽を出した、という話もあります。ただ、これはその年の冷えこみ次第の「いちかばちか」の方法です。どの地域でも畑に置いたまま冬を越せる、というわけではないので、大事な芋は家の中に取っておくと安心です。

さつまいもも、本格的には、70〜80cmほどの深い穴を掘って、わらやもみ殻と芋を交互に重ねて保存する方法があります。ただ、雨水が入ったり深さが足りなかったりすると失敗しやすく、家庭ではむずかしい方法です。さつまいもは、まず家の中の箱での保存から始めるのがおすすめです。

13. 干して保存する(大根)

大根は、干して保存する方法もあります。

干すときは、雨に当てないように気をつけてください。

失敗の見分け方(症状→原因→やること)

さつまいもが、黒っぽく変色したり腐ったりした

さつまいもや生姜から、芽が出てきた

芋がしわしわになった

カビが生えた、蒸れた匂いがする

玉ねぎ・にんにくが腐ってきた

土に埋めた大根や人参が凍っていた

土に埋めた野菜が腐っていた

さつまいもの土中保存は、とくにむずかしい方法です。水が入ったり、深さが足りなかったりすると失敗しやすく、「土の中で保存するなら、年内か1月までに食べ切るほうがいい」という考え方もあります。

かぼちゃが早く傷んだ

説明が分かれていること

さつまいもは、何℃まで下がると傷むか

さつまいもは、何℃から芽が出るか

さつまいもを洗ってから保存してよいか

さつまいもの箱に、空気穴をあけるか

里芋は、何℃で保存するか

里芋は、どこまで乾かすか

里芋を埋める穴の深さ

かぼちゃは何段まで重ねてよいか

かぼちゃは、どれくらいもつか

白菜を縛るのは、いつがいいか

人参は、抜いて埋めるか、抜かずに置くか

玉ねぎ・にんにくは、何日乾かすか

よくある質問

なぜ、さつまいもを冷蔵庫に入れてはいけないのですか

さつまいもは、暖かい地域で生まれた野菜で、寒さに弱いからです。冷蔵庫の中は、さつまいもにとっては寒すぎて、傷んでしまいます(くわしくは「学ぶ」の章で)。

ただ、家の中にちょうどいい場所がまったくない場合は、短い期間なら冷蔵庫の野菜室も「ほかに方法がないときの手段」として使う、という考え方もあります。その場合も、長く保存するのはむずかしいと考えてください。

新聞紙で包むのは、何のためですか

野菜によって役割がちがいます。

「新聞紙で包めば何でも長持ちする」というわけではないので、野菜ごとの目的を覚えておくと迷いません。

段ボールと発泡スチロール、どちらがいいですか

どちらにも良いところがあります。

寒さに弱い野菜を、冷えこむ家で保存するなら発泡スチロール。そうでなければ段ボールで十分です。どちらの場合も、ふたを密閉しないことだけは忘れないでください。

もみ殻が手に入りません

新聞紙で代わりにできることが多いです。里芋なら新聞紙で包む、さつまいもなら新聞紙を敷いてかける、といった方法があります。

よく乾いた落ち葉を、もみ殻の代わりに使う方法もあります。濡れた落ち葉は蒸れの原因になるので、必ず乾いたものを使ってください。

マンションで、土の中の保存ができません

大丈夫です。土の中の保存ができなくても、家の中で保存する方法がどの野菜にもあります。

ベランダは冬に冷えこむので、寒さに弱い芋類は置かないほうが安心です。

じゃがいもの芽が出てしまいました

じゃがいもの芽や、日に当たって緑色になった皮には、天然の毒が含まれています。食べるときは、芽を根元までしっかり取りのぞき、緑色の部分は厚めにむいてください。

芽が出るのを防ぐには、暗くて涼しい場所に置き、ときどき様子を見ることです。

保存すると、どれくらいもちますか

この記事にもいくつか目安の数字を書きましたが、どれも「その方法と条件でうまくいった場合」の話です。家の温度や、野菜の状態、品種によって大きく変わるので、保証できる期間ではありません。

どの野菜も、ときどき様子を見て、傷んできたものから先に食べる。これがいちばん確実な長持ちのコツです。

穫れすぎたので、ご近所に配るときの保存は

すぐに配るなら、特別な保存はいりません。ただ、さつまいもや里芋は、洗わずに土つきのまま渡すほうが、相手の家で長くもちます。「洗わずにこのまま置いてね」と一言そえてあげると親切ですね。

学ぶ:野菜は、収穫したあとも生きている🔬

野菜は、収穫したあとも呼吸している

ここからは、理科の話です。

畑から掘り上げた野菜は、もう死んでいる…と思いがちですが、じつはまだ生きています。収穫したあとも、呼吸を続けているんです。

呼吸というのは、酸素を取りこんで、体の中にたくわえた糖を使ってエネルギーを作るはたらきです。このとき、熱と、二酸化炭素と、水が出てきます。

だから、ビニール袋に密閉すると、呼吸で出た水分で中がしめって蒸れ、カビが生えたり腐ったりするんです。さつまいもの箱のふたを閉めない、生姜の袋をゆるく閉じる、玉ねぎを袋に入れっぱなしにしない、というのは、みんなこの「呼吸」のためなんですね。

温度を下げると長持ちする…けれど

呼吸は、温度が高いほどさかんになります。呼吸がさかんになると、たくわえた糖をどんどん使ってしまうので、早く傷みます。

だから、多くの野菜は「涼しいところに置くと長持ちする」んです。大根や人参が低めの温度で長くもつのは、このためです。

ところが、ここに落とし穴があります。

寒さに弱い野菜がある理由

さつまいも、生姜、里芋は、もともと暖かい地域で生まれた野菜です。こうした野菜は、寒さにさらされると、体の中のしくみがうまくはたらかなくなって、傷んでしまいます。これを「低温障害」といいます。

冷蔵庫の中は、大根にとってはちょうどいい涼しさでも、さつまいもにとっては寒すぎるんです。だから、さつまいもを冷蔵庫に入れると、かえって変色したり腐ったりしてしまうんですね。

同じ「涼しい場所」でも、野菜によって合う・合わないが正反対になる。これが、保存のいちばんおもしろくて、ややこしいところかなと思います。

暖かすぎると、芽が出る

逆に、暖かすぎると何が起きるか。芽が出てきます。

芋は、春になって暖かくなったら芽を出して、次の世代を育てるための「たね」でもあります。冬のあいだは眠っていて、温度が上がると「春が来た」と判断して目を覚ますんです。

だから、さつまいもや生姜には「これ以上暖かいと芽が出る」という上限があります。寒すぎても、暖かすぎてもだめ。その間の、ちょうどいい温度帯で眠らせておくのが、保存の目標なんです。

湿り気も、野菜ごとにちょうどいい量がある

温度と同じくらい大事なのが、湿り気(湿度)です。

野菜の体は、ほとんどが水でできています。まわりの空気が乾いていると、その水がどんどん抜けていって、しなびてしまいます。逆に湿り気が多すぎると、今度はカビが生えやすくなります。

目安として語られている湿度を並べてみると、さつまいもは90〜95%、里芋は85〜90%と、かなり高めです。一方で大根は60〜70%という説明があります。

さつまいもや里芋を新聞紙やもみ殻で包むのは、乾きすぎを防いで、この高い湿り気を保つため。生姜にわざと湿った土を残すのも同じ理由です。保存の手順の一つひとつに、ちゃんと理屈があるんですね。

育った姿で置くと、長持ちする

最後にもうひとつ。

白菜を立てて保存するのは、畑で立った姿で育っていたからです。野菜は、育っていたときと同じ向きで置いてあげると、無理な力がかからず、長持ちしやすくなります。

大根を土の中に埋める、ネギを斜めに植えて青い部分を出しておく、というのも、「畑にいたときに近い状態」で眠らせてあげる方法だと考えると、なるほどと思えてきませんか☺️

まとめ

ここまで読んでくださって、ありがとうございます!

野菜の保存のポイントを、もう一度まとめておきます。

せっかく育てた野菜、最後までおいしく食べきりたいですよね。

まずは、いちばんたくさん穫れた野菜1つから、この記事の方法を試してみてください。うまくいったら、それを日誌に書いておくと、来年もっと楽になりますよ🍠

野菜の保存に使うもの

米袋(紙)

じゃがいもの保存に。光を通さず、湿気もこもりません。

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乾燥剤

保存箱に一緒に入れておくと、玉ねぎやにんにくのもちが変わります。

ジッパー保存袋

葉物を濡らした紙で包んでから入れて、立てて冷蔵庫へ。

収穫メッシュバッグ

風を通したまま運べます。吊るせない分の一時置きにも。